あなたにもできます、マイホームづくり。長いようで短いようで、数々の体験や経験がありました。これから新築を考えられる方々に間取り、レイアウト、インテリア、外溝等数々のことをご紹介していきます。
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具体的な打ち合わせが終わるといよいよ着工。まず最初に行われることは、位置決め。図面上で位置は決められていますが、実際に土地の上に枠をはって位置の確認を行います。図面と実際とではやはりイメージが違いますのでしっかり確認してください。しっかり確認したつもりですがたいがいあとからこうした方がよかったとか思いますが、それはしかたがない。
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これが出来上がりです。ずいぶん位置に関するイメージが違いました。別に悪く思っているわけではありませんが、みなさん注意は必要です。<
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これはUSAで住んでいた家の裏側。ウッドデッキがあり、写真には写っていませんが、テーブル、バーベキューコンロがおいてありました。夏場はよく仲間を呼んでバーベキューパーティーを行いました。一度これらを体験するとやめられません。日本での新しい家でもバーベキューを計画したいものです。
ある程度の業者絞り込みができると、あとは最終段階。どのようにして絞り込んだ中から選ぶか。これが正しいと言う方法はないと思いますが、私の方法を紹介します。私の場合は2つに絞り込みその2つを比較することから始めました。比較したことは、両者にレイアウト図面を作成してもらいその図面に対する見積もりを出してもらいました。それぞれの業者は当然違ったレイアウト図になりますが、ある程度共通性を持たせてそこから見積もり比較を行いました。もちろん見積もりが最終になるわけではありませんが、そこそこ比較するには十分な見積もりがでてきます。
ある程度構想が決まるると発生する大きな壁は業者決め。正直言って何を基準に決めればよいのかまったくわかりませんでした。価格で決めるのも基準がそれぞれ違っているので比較はできません。私の場合はフィーリングです。いくら家が良くても関係者一同とのフィーリングが良くなければこれからの作業を考えると大変かなと思い、この理由を一番に持ってきました。選定条件はひとそれぞれいろいろありますが、とにかくいろいろと話をすることが一番重要と思います。

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さっそく実践です。
まずは、私が一番気に入っている物から紹介しましょう。
下記のどちらかをクリックして指示にしたがって登録してください。登録が終わると日々メールが飛んできてアンケートへの回答要請が知らされます。


男性用




女性用




メールアドレスを習得したら次は銀行口座開設。各会社から振り込まれるお金はたいがいインターネットバンキングに指定されています。大した手続きはいりませんので早速口座を開設しましょう。インターネットバンキングは下記2銀行が主流です。









どちらも経費がかかるわけではないので早速口座を開設しましょう。これら銀行からの引出はコンビニから行えます。
お小遣い稼ぎの1stステップ、フリーメールアドレスの習得。
お小遣い稼ぎを始めると受信メールの数が大きく増えることになります。ややこしいのでお小遣い稼ぎ専用のメールアドレス習得をお勧めします。私はYahooのアドレスを持っていますが、その他いろいろありますので是非別アドレスを習得してください。
具体的に家づくりが始まると、家計の関係上どうしてもお小遣いの値上げ交渉がしにくくなります。そこで考えたのが、ネットでのお小遣い稼ぎ ができないかということです。さっそくいろいろ調べたところ、いろいろありました。
・リサーチ
・懸賞
・メール受信
等々。
さっそくトライしてみましたので、それらをご紹介致します。お小遣いに問題有りの方、早速トライしてみてください。全て無料ですのでやってみる価値はあります。正直言って現段階ではそれほど大きな収入はありません。でも、それほど時間を費やしていません。1日15分くらいではないでしょうか。それだけで\1,000/月の収入はあります。お小遣い稼ぎに関するホームページはたくさんありますが、皆さんはもっと収入があるとのことですが、私はまだまだ勉強中。
本やホームページでもいろいろな情報を入手することができますが、やはり実物を見なければピンときません。その場合はハウジングセンターをお勧めします。実際に家を見ることができ、いろいろなことを教えてもらえるので是非とも訪問をお勧めします。それと、
構想を決める作業の一つに間取り決めがあります。1階建てにするのか、2階建てにするのか。入口はどこで階段はどこにするのか。ただし建築の専門家ではないので、正式な図面を引く必要はありません。まんがで十分です。適当な紙に適当に部屋を書いていけばいいのです。便利ツールとして紹介しますが、間取りPlanner。これはなかなか便利ですよ。フリー版では多少の制約はありますが、素人にはこれで充分です。それとは別にこんなものもあります。一度試してください。それとは別にGoogleSketchUpというものもあります。英語版ですがやさしく使い方を説明しているところがあるので見てみてください。(ここにリンクを張っておきます。)その他にもいろいろホームページがありますので、見てください。もっと本格的に間取り図を描きたい方は、
自分の住みたい家はどんな家?洋風 or 和風?家の中のイメージは?外観は?部屋の配列は?  ひとそれぞれいろいろあると思います。建売、注文住宅どちらにしても自分のイメージにできるだけ合わせたいですよね。実際は場所、予算等の理由ですべてイメージどうりにはいきませんが、やっぱり自分の家、できるだけイメージに合わせたいものです。
USAから帰国後は公団住宅、いわゆる団地に住んでいました。当然ながらUSAでの家と比較すると広さは大違い。帰国当初はいろいろやることがあることから特に持ち家などは考えなかったけど、しばらくして余裕がでてくるとやっぱり持家がほしくなってきました。これが新築計画への第一歩です。

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約7年USAに住んでいました。当初はアパートに住んでいましたが、生活環境にも慣れてきたことから、一軒家に住むことになりました。駐在環境からいつかは帰国するので持家ではなくレンタルハウスに住むことにしました。日本ではたぶん住むことなないであろう程の庭付きの家。夢を見させてもらいました。
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